オイルプレッシャースイッチ

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昨日、バイクをディーラーへ持っていくときにオイル警告灯がつきっぱなしになった。ディーラーにて考えられる原因を尋ねると、オイルプレッシャースイッチの可能性が高いとのことだったので、とりあえず、交換部品を購入してきた。

そして、今日取り替えるべく、エンジンスポイラーを外し、オイルプレッシャースイッチのコネクタについているゴムのカバーを外すと、水がいっぱい出てきた。先週高速走行中に夕立にあったときのものだろう。オイル警告灯の点灯はこれが原因に間違いない。ひとまず、たまった水をふき取り、オイルプレッシャースイッチを見る。外すと間違いなくオイルが出てくる。それならオイル交換に合わせてするべきだろう。

ということで、来週、オイル交換、そして、リアブレーキのホース交換をすることとする。

グッドタイミングというかなんというか、3週ほど前にホームセンターに頼んでおいたトルクレンチが入荷したとの連絡が入り購入。来週のブレーキホース交換ではなくてはならない工具である。

今日のお買い物
トルクレンチ他工具  

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このページは、Ryujiが2007年9月 2日 00:00に書いたブログ記事です。

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