ミッションオイル、ファイナルオイル交換。近くにできたバイク7でやってもらった。工賃は、525円×2。以前買っておいたオイルプレッシャースイッチのゴムカバーも交換。
2007年9月アーカイブ
先日リアブレーキのオーバーホールをした後、エア抜きしたがどうも感触がスポンジー。いろいろ試行錯誤中。
ABSユニットの中身が分からないので、ABSの資料をさがしているとこんなものを見つけた。
(PDF:http://www.bmbikes.co.uk/photos/press%20PDF/1988%20ABS%20Press.pdf)
最後のほうに載っている構造から創造するに、ユニット上のブリードバルブからエア抜きすればほぼ抜けそう。
ということは、残っているのは、交換したホースの取り付け角度が悪いか、マスターシリンダー内に残っているか。。。。
ブレーキシステムを極力バイクから切り離し、ブリードバルブを上にできるだけ上に持っていってやってみよう。
PHPのimage関数を使うことで動的にjpeg、gifなどの出力が可能になる。今回試してみるが、動かなかった。どうも、gdまわりがうまくいっていないようである。
確認方法
phpinfo() で、phpの状態を確認。 →gdの欄がない。
コンパイル時には、 "--with-gd=shared"と記述されている(phpinfo()の出力で確認)。どうやら "php-gd"なるものをインストールする必要がある。(CentOSの場合)yumでインストールし、解決。
OS:CentOS 4.5
PHP:4.3.9
昨日、バイクをディーラーへ持っていくときにオイル警告灯がつきっぱなしになった。ディーラーにて考えられる原因を尋ねると、オイルプレッシャースイッチの可能性が高いとのことだったので、とりあえず、交換部品を購入してきた。
そして、今日取り替えるべく、エンジンスポイラーを外し、オイルプレッシャースイッチのコネクタについているゴムのカバーを外すと、水がいっぱい出てきた。先週高速走行中に夕立にあったときのものだろう。オイル警告灯の点灯はこれが原因に間違いない。ひとまず、たまった水をふき取り、オイルプレッシャースイッチを見る。外すと間違いなくオイルが出てくる。それならオイル交換に合わせてするべきだろう。
ということで、来週、オイル交換、そして、リアブレーキのホース交換をすることとする。
グッドタイミングというかなんというか、3週ほど前にホームセンターに頼んでおいたトルクレンチが入荷したとの連絡が入り購入。来週のブレーキホース交換ではなくてはならない工具である。
今日のお買い物
トルクレンチ他工具
ミッションとエンジンのちょうど中間ぐらいのところからオイルらしきものが漏れており、ディーラーへ持っていった。漏れているといってもじわ~~~~と漏れてる感じ。
まず、もって行くとき、オイルの警告灯が点灯した。しばらく走ると消えることもあるが、基本的に点いている。
ディーラーに着いて、オイル漏れの金額をきくと約6万。エンジン側かミッション側かばらしてみないとわからないとのこと。
ディーラーの方と話ながら、ふとバイクを見ると、リアブレーキのホースからフルードが漏れてるではないですか。
まず、危険度が高いのが、ブレーキ。そして、オイルの警告。やっぱり後回しになるのがオイル漏れ。とりあえず、ブレーキホースを頼んで、オイル警告の元であろうオイルプレッシャースイッチを購入して返ってきた。
そして、これから苦悩のDIYが始まる。
今日のお買い物
オイルプレッシャースイッチ 12611277642 ¥2,037-
