つ、ついに遅すぎる1000アクセス達成。1000アクセスのうちの6割が自分であるような気がします。別にみたくてアクセスしてるわけではなく、家のPCのIEのホームを自分のホームページに設定しているので、IEを立ち上げるたびにカウントアップする仕組みです。
そして今日、ついに1000アクセス 切版。 しかも 自分で GET!
まぁおかげで誰かになにかプレゼントしなきゃということもなく静かにこのイベントがすぎていきます。
とりあえずご報告まで。
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まぁおかげで誰かになにかプレゼントしなきゃということもなく静かにこのイベントがすぎていきます。
とりあえずご報告まで。
毎日同じ時刻の同じ電車に乗って通勤しているといろいろな事(人)に遭遇する。先日から紹介しているぶーちゃんもそのひとりである。
あー全部消えた。寝る。
補足:いつも携帯のメモ機能を使って文章を書いてます。ぶーちゃんのとなりで。今日もいつもと同じようにかいておりました。。。で、編集のためにクリアキーをおしました。押す時間が長すぎたようです。今日かいていた約800Kbyteが全部消えてしまいました。 クリアキー長押しで オールクリアだったんですね。ひとつ勉強になりました。
毎日同じ時刻の同じ電車に乗って通勤しているといろいろな事(人)に遭遇する。先日から紹介しているぶーちゃんもそのひとりである。
先週の金曜日は出張先へ直行だったためいつもの電車に乗れなかった。ぶーちゃんに非常に寂しい思いをさせてしまったのではないかと心配である。
今日もどこで乗ってくるかを見極めるミッションをしなければならない。しかしここ数日、私がいつも座る席を狙ってホームで先に並んでいる人がおり、思った位置を確保できない。
駅に着く度、ホームを確認する。いない。電車がいつもぶーちゃんが現れるあたりを過ぎたがぶーちゃんは来なかった。またもやミッション失敗である。
明日に期待。
毎日同じ時刻の同じ電車に乗って通勤しているといろいろな事(人)に遭遇する。先日から紹介しているぶーちゃんもそのひとりである。
昨日何処の駅で乗ってくるかを確かめようとしたが、彼が来なかった。果たして今日は来てくれるのか。
ぶーちゃんは多分学生である。私が見たのはグレーのスラックスに紺のブレザーという姿で最近の高校にありがちな制服と言えよう。しかしぶーちゃんの風貌から学生と断定するのは少しためらわれる。
さらに、、、と書いたところでぶーちゃんの登場である。昨日までは、まだ申し訳なさそうに座っていたが今日は遠慮もなく座ってきた。まるでここが自分の指定席であると言わんばかりに。
あれほど待ち望んだぶーちゃんであるが本当に横に座られると窮屈だ。
今日のぶーちゃんは風邪気味らしい。江戸っ子と聞いて思い浮かぶ鼻を手のはら(犬でいう肉球のところ)で拭うやり方でしきりに鼻を拭っている。ここのところは意味が分からないという声が聞こえてきそうであるが私の文章力では限界である。私自信、頭の中のイメージをうまく表現できないもどかしさとはがゆさを感じている。
そして、運命の駅に到着。ぶーちゃんとのお別れのときである。
今日は、昨日に引き続きぶーちゃんが乗ってくる駅を確認するミッションを遂行中であったが駅のホームでは確認できないままきがつくと横にすわろうとしていた。ミッションは失敗に終わった。
話しはかわるが私がこうしてぶーちゃんのことを本人の真横で書けるのは、人からもらった携帯ののぞき見防止シートのおかげである。感謝!感謝!
毎日同じ時刻の同じ電車に乗って通勤しているといろいろな事(人)に遭遇する。昨日紹介した「ぶーちゃん」もその一人である。
今日は、ぶーちゃんがどこから乗ってくるのかを確かめることにした。普段なら知的パズルゲーム?の「ナンバープレイス」を頭のウォーミングアップのために携帯のアプリでやっている。なんでも会社では陰で「ウォーミングアップではなく”リハビリ”でしょ」といわれているようだ。しかし、今日は一駅一駅、電車がホームに着く頃には小さな目を見開いてぶーちゃん捜しである。幸いにもいつも先頭車両に乗っているのでホームをひととをり眺めることが出来る。
今日も多くもなく少なくもなくといった混み具合だ。ただ、今ぶーちゃんが来ても私の横は他の人が座っている。ぶーちゃんの指定席として空けておいて欲しいものである。
ぶーちゃんを初めて見たのはここ数日の話ではない。少し前のことであるが、この時もぶーちゃんは電車が駅を出発してしばらくすると後ろからやってきた。まるで先頭車両に乗らなくてはならないのに出発時間ぎりぎりに駅に到着したため手近なドアから乗り込み、車内を移動してきたかのようであった。私は、彼を見てそう分析したものであった。
今日はとうとう彼を見付ける事は出来なかった。もちろん電車のなかでもみることはなかった。頭のウォーミングアップをして疲れた頃に寝るという全く無意味な私の習慣を狂わせておきながら。
明日は来てくれることを信じて通勤電車を降りた。
毎日同じ時刻の同じ電車に乗って通勤しているといろいろな事(人)に遭遇する。
そのひとりであるぶーちゃんはどこで乗ってくるのか不明であるが電車が駅を出発して暫くすると車両の後方からやってくる。彼は、私が安直に付けた呼び名の通り「ぶーちゃん」である。
そして今日も彼は空いている席を物色しながら後方からやってきて私の隣に座る。「余所の席にすわれ!」という私の心の叫びを無視して。
私が乗るのは上りという名の田舎に向かう電車である。二人掛けのシートが数列あるが、満席というほど混んでいるわけではなく、かといってその二人掛けシートがまるまる空いていることもない。
それにしても私の横に座ることはないではないか。なにせ私も「ぶーちゃん」なのだから。他の席が空いているにもかかわらず”でぶ”が二人、ものすごく窮屈そうに座っている様子を想像してもらいたい。
今、隣の「ぶーちゃん」が降りていった。私には朝からとてもハードなイベントである。でも明日も来てくれるかチョッピリ楽しみである。