|
一月ほど前に引越しをし、それ以来通勤時間が長くなってしまった。その通勤時間を概ね寝てすごすのがその後の仕事に与える影響を最小限にする方法だとはわかっているが、そうは言っても寝ることができないこともある。そういうときのために推理小説を1冊かばんに仕込んでいる。本日は、通勤中に電車で読んだ本の紹介。といっても新作ではなく、ずいぶん前に発行されたであろうものである。 今日読み終わったのは、サスペンスでおなじみの内田康夫著、警視庁刑事局長の兄を持つフリーのルポライターが事件を解決する浅見光彦シリーズ「箱庭 |
この1ヶ月で読み終わった本(共に内田康夫著)のご紹介。

コメントする