まだ、サーバーの復旧中。
現在格闘しているのは、IPSec。これまでは、CIPEでしていたが、FedoraCore1からCore3にバージョンアップしたのを機会にIPSecを勉強している。
いろいろなサイトを参考にさせていただきながら設定するもうまくいかない。
誰か教えて~!!
まだ、サーバーの復旧中。
現在格闘しているのは、IPSec。これまでは、CIPEでしていたが、FedoraCore1からCore3にバージョンアップしたのを機会にIPSecを勉強している。
いろいろなサイトを参考にさせていただきながら設定するもうまくいかない。
誰か教えて~!!
先週末よりサーバーPCの復旧作業にあたっているが、どうしても復旧できないところがいくつか残っている。以前のCore1にはあって、Core3では配布されていないものなどなど。特にCIPEのRPMパッケージはCore2から配布されていないようである。
これはIPSecなどツールが充実してきたためはずされたか、カーネルの機能としてインプリメントされているのか。追っかけるのも面倒なので、IPSecでできないかなぁなどと思案中。
今日は、復旧できなかったものの1つDDNSの設定がようやく成功。Bindをnsupdateをつかって動的に変更するという今となってはありふれた、しかもWEB上にいくらでも情報があるものである。どの情報を参考にしても同じ内容。どうしてもできなかった。
できて見るとなんてことはない。Core3のbind-chrootは/var/namedの中身や/etc/named.confはchroot後のファイルのシンボリックリンクになっている。でもCore1では異なり、それぞれ別のファイルなのである。別に自分でシンボリックリンクにすればいい話なのであるが、インストール当時してなかったため今は別のファイル(中身は同じ)である。そんなことは十分承知。でもはまっちゃった。
これに2晩も費やしたかと思うとなんとも悔しい。