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    <title>なんとなくWebLog</title>
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    <updated>2010-01-28T02:25:00Z</updated>
    
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    <title>mailmanのSubjectにつける番号のリセット</title>
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    <published>2010-01-28T02:21:04Z</published>
    <updated>2010-01-28T02:25:00Z</updated>

    <summary>mailmanで運用しているメーリングリストのSubjectに出力される番号のリ...</summary>
    <author>
        <name>Ryuji</name>
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        <category term="Linux" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>mailmanで運用しているメーリングリストのSubjectに出力される番号のリセット方法</p>

<p># ./withlist メーリングリスト名　　　←　入力<br />
メーリングリスト名 ()<br />
`m' メーリングリスト名 MailList <br />
>>> m.Lock()　　　　　　　　　　　←　入力<br />
>>> m.post_id　　　　　　　　　　←　入力<br />
27.0　　　　　　　　　　←　次の番号が27の場合<br />
>>> m.post_id=1　　　　　　　←入力　1にリセット<br />
>>> m.Save()　　　　　　　　←　入力<br />
>>> ＾D　　　　　　　　　　←　Ctrl　＋　D<br />
リストをロック解除 (保存はしてません): メーリングリスト名<br />
最終処理中<br />
#<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Apache のSSL対応化</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.doragon2.net/mt/archives/2010/01/apache-ssl.html" />
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    <published>2010-01-08T05:32:45Z</published>
    <updated>2010-01-08T06:24:22Z</updated>

    <summary>結構工程が複雑なので書いておく。 参考記事「Linux　Tips　Apacheで...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p>結構工程が複雑なので書いておく。</p>

<p><a href="http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/702apachessl.html">参考記事「Linux　Tips　ApacheでSSLを使うには」</a></p>

<p>１．CAの秘密鍵作成<br />
　　#openssl genrsa -rand /var/log/maillog -out ca.key 1024</p>

<p>２．ca.keyからCA証明書の署名要求（CSR）を作成する。<br />
    #openssl req -new -key ca.key -out ca.csr</p>

<p>３．CA証明書に署名して発行する。<br />
　　#openssl x509 -req -in ca.csr -signkey ca.key -out ca.crt -days 3650</p>

<p>４．サーバ用の秘密鍵を作成する。<br />
    #openssl genrsa -rand /var/log/maillog -out server.key 1024</p>

<p>５．サーバ用の秘密鍵からサーバ証明書のCSRを作成する<br />
    #openssl req -new -key server.key -out server.csr</p>

<p>６．認証局が使用するシリアルナンバーのファイルを作成<br />
    #echo 01 > ca.srl</p>

<p>７．証明書を発行する<br />
    #openssl x509 -req -days 365 -CA ca.crt -CAkey ca.key -in server.csr -out server.crt</p>

<p>それぞれのファイルをssl.confに合うように移動する。（場合によっては、ssl.confを書き換える）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>SSHアタック対策</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.doragon2.net/mt/archives/2009/07/ssh.html" />
    <id>tag:www.doragon2.net,2009:/blog//1.93</id>

    <published>2009-07-29T09:54:36Z</published>
    <updated>2009-07-29T06:03:27Z</updated>

    <summary>secureログを見ていると結構SSHにアタックされている。 adminとかwe...</summary>
    <author>
        <name>Ryuji</name>
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        <category term="Linux" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>secureログを見ていると結構SSHにアタックされている。<br />
adminとかwebとかoracleとかありそうなIDを試しているようだ。<br />
中には、辞書を使って、a~z　まで試していくやからも存在する。</p>

<p>一応、challenge　passwordを認めていないので大丈夫だとおもうが、設定ミスなど万が一を考えると、相手に試すチャンスを与えないほうがよいはず。</p>

<p>これまでは、IPをチェックし、whoisで確認。CNやAUなど外国のIPだったら、そのIPブロックごと、iptablesで遮断するようにしていた。</p>

<p>それもだんだん、面倒になってきたので、ここで対策。<br />
いろいろ調べたところ、ツールもいくつかありましたが、iptablesで出来る対策を見つけたので試してみる。</p>

<p>こちら<a href="http://honoo-no.com/creators/2008/12/09_213321.html">http://honoo-no.com/creators/2008/12/09_213321.html</a>を参考にさせていただいた。</p>

<p>/etc/sysconfig/iptablesのSSHのところに以下の2行を追加。</p>

<p>-A RH-Firewall-1-INPUT -m state --state NEW -m tcp -p tcp --dport 22 -m recent --set --name SSH<br />
-A RH-Firewall-1-INPUT -m state --state NEW -m tcp -p tcp --dport 22 -m recent --update --seconds 60 --hitcount 8 --rttl  --name SSH -j DROP</p>

<p>-m recent --set --name SSH</p>

<p>で、記録を作成し、</p>

<p>-m recent --update --seconds 60 --hitcount 8 --rttl  --name SSH -j DROP</p>

<p>で、1分間に8回のアクセス（新規接続）があった場合に遮断するらしい。<br />
設定したばかりで効果はわかりませんが、何か進展があれば後日。</p>]]>
        
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    <title>Linuxサーバーお引越しプロジェクト（前編）</title>
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    <published>2009-07-19T11:12:13Z</published>
    <updated>2009-07-20T00:23:06Z</updated>

    <summary>我が家では、メール、WEBを実験を兼ねて1台のLinuxサーバーで運用している。...</summary>
    <author>
        <name>Ryuji</name>
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        <category term="Linux" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.doragon2.net/blog/">
        <![CDATA[<p>我が家では、メール、WEBを実験を兼ねて1台のLinuxサーバーで運用している。実験用ということもあり、sendmailとapache程度なのでPentiumIII700MHz程度のマシンで運用していたが、さすがに最近スペック不足を感じる。<br />
　そこで、故障などで第一線を退いたパーツたちをかき集めてサーバーに仕立てようと考えた。ベースの候補となったのが、電源が突然おち、十数秒毎に再起動を繰り返すようになったPC。故障した当時は、電源か、マザーボードかと予測をつけた。電源ユニットを開けてみるとコンデンサーが破裂してたので、電源だろうと思ったが、ここぞとばかりに、マザーボード、CPU、メモリと一式購入した記憶がある。<br />
　久々に取り出し、古い300Wの電源にコネクタの変換ケーブルをつけて試したが、BIOS設定までたどり着くことなくリブートを繰り返す。<br />
　もしかしたら、電源容量が足りてないのか。。。　早速電源ユニット600Wを購入。ついでにSATAの大容量ディスクに移し変えようと500G（5,000円程度）を購入。これで大丈夫だろうと試すが、症状変わらず。まさかのマザーボードの不良？<br />
　一旦、別のマザーとCPUで組み立て起動させる。メモリはちょっと欲をだして、PC2100 （256M×２個）のところを、規格が上のものなら大丈夫？と思いPC3200（512M×4個）を取り付ける。<br />
POSTはクリアするが、起動中エラーがちらほら。何度か設定などを変えながら試すが、エラーはなくならない。そこで、メモリの規格が違ったことを思い出し、もともとのPC2100を取り付ける。すると何事もなかったかのように起動した。とりあえずこれで運用。やっぱり規格がちがうとダメなのか。。。（ぐらいにしかそのときは思いませんでした）</p>

<p>スペックとしては、PentiumIII　700MHｚ　→　Celeron1.8GHz　とこれだけでもアップしたと思う。<br />
その後、何気にヤフオクを見てみると、不良のマザーと同じものの未使用品が出品されていた。終了間際に少々競りましたが、3,200円にて落札。<br />
　数日後には、物も届き、再びサーバーの移し換え。運用中のサーバーに余っているディスクを追加し、LVMで、スナップショットを作成。このスナップショットを先日購入したSATA500GをUSBで接続してコピーした。<br />
　ところが、途中で、運用中のHDDでIOエラーが発生。とりあえずコピーだけは終わらせて、リブートしてみる。やっぱり途中でディスクチェックがかかる。この手のチェックディスクは、自動修正すると余計にデータが壊れるイメージがあり、できればやりたくない。今回は、幸いにもどこまで利用できるか不明であるが、コピーをとった直後なのでダメもとでチェックディスクする。<br />
　ずいぶんとたくさんのエラーとそれを修復したというメッセージが出ていたが、終了後、祈る気持ちで再起動。祈りが天に通じたのか、何とか復旧した。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Norton Security Scan がインストールされようとする件</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.doragon2.net/mt/archives/2009/07/norton-security.html" />
    <id>tag:www.doragon2.net,2009:/blog//1.90</id>

    <published>2009-07-19T07:47:35Z</published>
    <updated>2009-07-19T08:19:05Z</updated>

    <summary>GoogleでNorton　Security　Scanについて検索すると結構「勝...</summary>
    <author>
        <name>Ryuji</name>
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        <category term="Windows" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.doragon2.net/blog/">
        <![CDATA[<p>GoogleでNorton　Security　Scanについて検索すると結構「勝手にインストールされる」というタイトルのものがヒットする。<br />
そう、このソフトは、他のフリーソフトをインストールする際にくっついてインストールされる困り者なんです。<br />
私の場合、少し状況が違って、タイトルのとおり、PCを起動するたびにインストールされようとするんです。（されるのではなく）<br />
というのも、既にNorton　AntiVirusを使っているので、Security　Scanはインストールされず、そのまま　AntiVirusを使ってねということらしい。しかし、起動するたびに、そのような確認ウィンドウが出てくるので、目障りでしょうがない。<br />
そこで、本格的に駆除することにした。</p>

<p>いろいろ調べていると、Adobe　ShockWave　Player　やGoogleパック？にくっついてくるらしい。とりあえず、ShockWave　Playerはアンインストール。念のため、Adobe　readerや　Flash　Playerなどもアンインストールする。また、Googleパック？とやらはインストールされてないようだが、類似品としてGoogleツールバーをアンインストールした。<br />
再起動してみたが、状況は変わらず。ウェブで調べた範囲ではこのあたりをアンインストールしたらよくなっていそうなのだが。</p>

<p>msconfigにて起動時のアプリケーションやサービスをチェックするがそれらしきものもない。そしてようやく見つけたのが下のサイト。<br />
<a href="http://gonsuke-gonsuke.blogspot.com/2009/05/norton-security-scan.htmlhttp://gonsuke-gonsuke.blogspot.com/2009/05/norton-security-scan.html">http://gonsuke-gonsuke.blogspot.com/2009/05/norton-security-scan.html</a><br />
の方も同じ状況のようでして、こちらで紹介されている「スタートアップチェッカー」をインストールしてみてみると、ありました。</p>

<p>Windows\System32\Adobe\Shockwave 11\nssinstall.exe<br />
こいつが犯人です。ファイルを消してもいいのですが、ちょっと怖かったので、スタートアップチェッカーにて削除。</p>

<p>無事解決。</p>]]>
        
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    <title>Linuxハードディスクのお引越し2</title>
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    <published>2009-07-15T14:36:00Z</published>
    <updated>2009-07-15T15:01:40Z</updated>

    <summary>昨日の続き。 今日は、まず、新しいシステムを仮組みし、昨日コピーしたHDDをつな...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p>昨日の続き。</p>

<p>今日は、まず、新しいシステムを仮組みし、昨日コピーしたHDDをつないで見る。当然起動できない。</p>

<p>そこで、CentOSのインストールCD（1枚目）で起動し、linux　resucueモードで立ち上げる。</p>

<p>１．ｖｇ名をVolGroup01　→　VolGroup00　に変更<br />
　　<a href="http://www.system-act.com/server/lvm.html">http://www.system-act.com/server/lvm.html</a><br />
を参考にした<br />
#lvm vgscan <br />
# lvm vgchange -a n    <br />
# lvm vgrename VgSystem VgOldSystem  <br />
# poweroff</p>

<p>次に、MBRの書き込み<br />
grub-install　でよい　というような記事を良く見るが、起動環境ができてないと結局ダメ。<br />
そこで、<br />
<a href="http://www.itmedia.co.jp/help/tips/linux/l0522.html">http://www.itmedia.co.jp/help/tips/linux/l0522.html</a><br />
を参考にして<br />
(1)Grubフロッピーを作成<br />
# dd if=stage1 of=/dev/fd0 count=1<br />
# dd if=stage2 of=/dev/fd0 seek=1<br />
(2)フロッピーから起動してHDDのパーティションを立ち上げる<br />
grub> root (hd0,0)<br />
grub> kernel /boot/vmlinuz-2.6.18 root=/dev/VolGroup00/LogVol00 ro<br />
grub> initrd /boot/initrd-2.4.18.img<br />
grub> boot</p>

<p>すると、LABEL=/boot　がないというエラーを出してパニックストップ。<br />
これじゃぁ　現用HDDを新PCに挿げ替えたときと同じだ。<br />
調べてみると　e2label　コマンドでラベルをつければいいらしい。</p>

<p>へ！？　じゃぁこんな大変なことしなくても良かったのね。<br />
まぁ勉強になったからいいか。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Linux ハードディスクのお引越し</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.doragon2.net/mt/archives/2009/07/linux.html" />
    <id>tag:www.doragon2.net,2009:/blog//1.88</id>

    <published>2009-07-14T23:53:49Z</published>
    <updated>2009-07-15T00:14:22Z</updated>

    <summary>OSをクリーンインストールすればいいんだろうけど、面倒なので、別のハードディスク...</summary>
    <author>
        <name>Ryuji</name>
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        <category term="Linux" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>OSをクリーンインストールすればいいんだろうけど、面倒なので、別のハードディスクに移せないかなぁ　と考えたのが始まり。</p>

<p>別のハードディスクに移すからには、<br />
1．容量はより大きいものにしたい。<br />
2．SATAのディスクにしたい。<br />
3．サーバーのダウンタイムは出来るだけ短くしたい。</p>

<p>と考えている。</p>

<p>シングルユーザーモードで立ち上げて2台のHDDをつなげて　ddコマンドでコピー使用かと思ったが、1.の大きいHDDを買ってもパーティションがそのまま？では意味がないので却下。（今考えると、LVMなので、とりあえずddして後から増量が楽だったかな？）</p>

<p>そこで、いろいろ検索したところ、<br />
(1)新しいハードディスクをつなぐ<br />
(2)パーティションをきり、LVMで論理ボリュームを作成<br />
(3)今の論理ボリュームのスナップショットを作成して<br />
(4)新しいボリュームにコピー<br />
(5)/boot　grub　などの起動設定をして<br />
(6)新しい構成にてブート</p>

<p>という方針でどうだろう。<br />
ということで(4)までは終了した。<br />
今後、と詳細はまた後日。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>LGA-775プッシュピン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.doragon2.net/mt/archives/2009/07/lga-775.html" />
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    <published>2009-07-14T21:09:02Z</published>
    <updated>2009-07-14T21:14:07Z</updated>

    <summary>LGA-775のCPUクーラーをマザーボードに留めるプッシュピン。 着脱の際に破...</summary>
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        <category term="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>LGA-775のCPUクーラーをマザーボードに留めるプッシュピン。<br />
着脱の際に破損しやすい。しかし、あまり商品として売っていない。<br />
ネットで調べてみると　BP-775　という商品がヒットする300円～400円程度のものであるが、なかなかその辺においてありそうな店がない。</p>

<p>そこで、ヨドバシカメラにて他タイプのCPUクーラーをLGA1366に対応させるという金具が売ってあったので買ってみた。（SCCLV-1366）価格は1,000円ほど。</p>

<p>結果、プッシュピンを利用可能。時間に余裕があれば、BP-775の通販。なければ、近くのヨドバシでこの商品かな？　まぁ　そんなに着脱しないか。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>cpan2rpm</title>
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    <id>tag:www.doragon2.net,2009:/blog//1.86</id>

    <published>2009-07-09T06:24:01Z</published>
    <updated>2009-07-09T06:43:46Z</updated>

    <summary>cpan2rpmで Signing package (pass phrase r...</summary>
    <author>
        <name>Ryuji</name>
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        <category term="Linux" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.doragon2.net/blog/">
        <![CDATA[<p>cpan2rpmで</p>

<p>Signing package (pass phrase required)<br />
エラー: マクロファイル内で "%_gpg_name" を設定しなければなりません。<br />
パスフレーズのチェックに失敗しました。</p>

<p>というエラーが出た。<br />
対処方法は、<a href="http://ameblo.jp/nico-hato/entry-10053607657.html">http://ameblo.jp/nico-hato/entry-10053607657.html</a>を参考に設定。</p>

<p>１．#gpg --gen-key</p>

<p>　　(1) DSA and ElGamal (default)　　を選択</p>

<p>２．/root/.rpmmacros　を作成<br />
　　%_gpg_name　xxxxxx　　<=　１で作成した名前</p>

<p>でよい。<br />
今までこんなの必要だったっけ？</p>]]>
        
    </content>
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    <title>CentOS5 yum エラー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.doragon2.net/mt/archives/2009/06/centos5-yum.html" />
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    <published>2009-06-09T04:47:19Z</published>
    <updated>2009-06-09T04:51:30Z</updated>

    <summary>CentOS５　にてyum　update　をして、エラーが出た場合の対処方法 エ...</summary>
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        <![CDATA[<p>CentOS５　にてyum　update　をして、エラーが出た場合の対処方法</p>

<p>エラー内容　TypeError: unsubscriptable object<br />
対処方法　　yum　clean　metadata</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Vista SP1適用の悲劇 その２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.doragon2.net/mt/archives/2008/09/vista-sp1-1.html" />
    <id>tag:www.doragon2.net,2008:/blog//1.84</id>

    <published>2008-09-23T07:17:57Z</published>
    <updated>2008-09-23T07:33:32Z</updated>

    <summary>前回、VistaにアップデートでSP1を適用したところ、acpi.sysが見つか...</summary>
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        <![CDATA[<p>前回、VistaにアップデートでSP1を適用したところ、acpi.sysが見つからないというエラーが出て、起動できなくなった。懲りずに、再度挑戦してみたが、結果は、同じ。</p>

<p>そこで、WEBでいろいろ調べたところ、いくつか参考となるものが見つかった。</p>

<p><a href="http://go-morry.seesaa.net/article/90473897.html">Vista SP1正式版はACPI.sysを破壊し起動不能にする （本質思考道場 ）</a><br />
<a href="http://go-morry.seesaa.net/article/91590727.html">Vista SP1インストールの注意事項 （本質思考道場 ）</a><br />
ここを参考に起動時のサービスとアプリケーションを無効にしてもう1度挑戦したが、結果は同じ。<br />
もう少しまっていたら適用できるようになるのかしら。</p>

<p>しかし、かなりの確率で起動できなくなるアップデートって何？＞マイクロソフトさん</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Vista SP1適用の悲劇</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.doragon2.net/mt/archives/2008/09/vista-sp1.html" />
    <id>tag:www.doragon2.net,2008:/blog//1.83</id>

    <published>2008-09-21T00:03:00Z</published>
    <updated>2008-09-23T07:30:19Z</updated>

    <summary>Windows　VistaのSP1がリリースされている。 実は、私のPCは、コン...</summary>
    <author>
        <name>Ryuji</name>
        <uri>http://www.doragon2.net</uri>
    </author>
    
        <category term="Windows" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.doragon2.net/blog/">
        <![CDATA[<p>Windows　VistaのSP1がリリースされている。<br />
実は、私のPCは、コントロールパネルを開いて作業をしていると「エクスプローラーは動作を停止しました」　→　「エクスプローラーを再起動しています」　となり、開いているフォルダなどがすべて閉じられてしまいます。<br />
この現象は、コントロールパネルを開いているときだけ。<br />
この不具合が直ればいいなぁという淡い期待から、SP1を適用してみた。。。。　が、</p>

<p>これが、悲劇の始まりだった。<br />
SP1インストール後、再起動。。。しかし、起動中、何かのファイルが見つからないという。なんどか、再起動しているうちに、ファイルの件は、出なくなったが、ブルー画面の後再起動を繰り返すようになってしまった。</p>

<p>別のPCを立ち上げ、WEBで調べてみると、SP1滴用後、再起動を繰り返すようになったという<a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080703_vista_sp1_failure/">記事(2008年7月3日GIGAZINE)</a>を発見。</p>

<p>この記事を参考に、VISTAのDVD－ROMで、修復セットアップを実行。2回目で立ち上がるようになりました。<br />
しかし、ログインすると「ユーザープロファイルが読み込めません」というエラーがでて、いままで使っていた環境とは程遠い状況になります。<br />
いろいろ調べてみましたが、新しいユーザーを作成し、これまでのユーザーフォルダーをコピーするしかないようです。（"VISTA　ユーザープロファイルが読み込めません"で検索)<br />
この方法では、ファイルは救済されるものの、メールアカウントなど一部の設定は救済されないとのことでした。（メールアカウントぐらい再度設定すればいいのですが。）</p>

<p>半ばあきらめ、上の方法で復旧させようとユーザーディレクトリを何気なく右クリックしてみると「以前のバージョンの復元」という魅力的なメニューがあります。ダメもとでSP1適用前のバージョンにしてみると見事復活しました。</p>

<p>いつバックアップをとる設定にしたかは定かではありませんし、方法も今は不明ですが、ユーザープロファイル問題でお悩みの方は試してみては？</p>]]>
        
    </content>
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    <title>グッピーの産仔</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.doragon2.net/mt/archives/2008/09/post-49.html" />
    <id>tag:www.doragon2.net,2008:/blog//1.82</id>

    <published>2008-09-20T23:12:31Z</published>
    <updated>2008-09-20T23:26:51Z</updated>

    <summary>水槽のレイアウトを変更してから隠れ場所が減ったのか、グッピーの子供の成長率が悪く...</summary>
    <author>
        <name>Ryuji</name>
        <uri>http://www.doragon2.net</uri>
    </author>
    
        <category term="熱帯魚・金魚" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.doragon2.net/blog/">
        <![CDATA[<p>水槽のレイアウトを変更してから隠れ場所が減ったのか、グッピーの子供の成長率が悪くなったような気がしている。そこで、産卵箱を積極的に活用することにした。今にも生みそうな親を産卵箱へ移し、しばらく様子をみる。</p>

<p>すると、産む、産む。数時間の間に30匹ほど生みました。このときの映像ではありませんが、生まれる瞬間を。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-video" style="display: inline;"><a href="http://www.doragon2.net/mt/archives/2008/09/21/%E3%82%B0%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%BC_128K.wmv">グッピー_128K.wmv</a></span><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>SquirrelMail 日本語化と不具合修正</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.doragon2.net/mt/archives/2008/09/squirrelmail.html" />
    <id>tag:www.doragon2.net,2008:/blog//1.81</id>

    <published>2008-09-05T11:00:00Z</published>
    <updated>2008-09-05T02:32:05Z</updated>

    <summary>とりあえず備忘録として 日本語化 こちらを参考に、 http://memo.xi...</summary>
    <author>
        <name>Ryuji</name>
        <uri>http://www.doragon2.net</uri>
    </author>
    
        <category term="Linux" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.doragon2.net/blog/">
        <![CDATA[<p>とりあえず備忘録として</p>

<p>日本語化</p>

<p>こちらを参考に、<br />
http://memo.xight.org/2007-10-30-1</p>

<p>/etc/squirrelmail/config.php を編集</p>

<p>#$squirrelmail_default_language = 'en_US';<br />
$squirrelmail_default_language = 'ja_JP';<br />
 <br />
#$default_charset = 'iso-8859-1';<br />
$default_charset = 'iso-2022-jp';</p>

<p></p>

<p>SquirrelMailを使用してみたところ、「要求されたメッセージが見つかりませんでした。」というエラーメッセージがでて、メールが表示されませんでしたが、ここを参考に、修正しました。<br />
http://www.squirrelmail.jp/node.php?id=257</p>

<p>内容としては、</p>

<p>src/read_body.php 706行目くらいで、<br />
　　$passed_id = $temp;// (int) を取り除く<br />
src/printer_friendly_main.php 29行目をコメントアウト<br />
　　// $passed_id = (int) $passed_id;<br />
functions/imap_messages.php 800行目をコメントアウト<br />
　　// $id = (int) $id;<br />
src/download.php 35行目あたり<br />
　　$passed_id = $temp;//(int)を取り除く</p>

<p> <br />
 <br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Windows起動時のログオン画面に表示されるユーザーID</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.doragon2.net/mt/archives/2008/07/windowsid.html" />
    <id>tag:www.doragon2.net,2008:/blog//1.79</id>

    <published>2008-07-03T05:41:17Z</published>
    <updated>2008-07-03T05:45:46Z</updated>

    <summary>WindowsXPでの話。 Administratorでログインしてメンテナンス...</summary>
    <author>
        <name>Ryuji</name>
        <uri>http://www.doragon2.net</uri>
    </author>
    
        <category term="Windows" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.doragon2.net/blog/">
        <![CDATA[<p>WindowsXPでの話。</p>

<p>Administratorでログインしてメンテナンス後、起動時にでてくるログオン画面のユーザーIDを通常使うユーザー名に戻しておきたいと思うことないですか？</p>

<p>HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Winlogon\AltDefaultUserName</p>

<p>このレジストリを変更すべし。<br />
おっと　自己責任で。</p>]]>
        
    </content>
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